育児

ゲーム

ゲームは考える力を育てる

自分から主体的に考えて選択し、行動して、その結果に一喜一憂する。そして反省して次に活かす。 これをゲームでは自然とできている機会が多いです。
家事育児

待つ時間の確保

子どもは、なにをやるにしても時間がかかってしまいます。どれだけ我慢して待ってあげれるかが腕の見せどころです。
報連相

仕事の経験を家庭で活かす

仕事をただお金を稼ぐ活動にしない。仕事で学んだことは家庭でも活かせるし、逆も活かせます。 多くの人が社会人になって仕事の基礎の教育を受けたはずです。仕事でやっていることを家庭で活かしてみてはいかがでしょうか。 
家事育児

自己主張訓練期(イヤイヤ期)

これは、子どもが自己主張を覚えるための必要な期間と言われているそうです。 大人には辛い期間だとおもいます。親が子育てが嫌になるという意味でもイヤイヤ期と言うのかもしれませんね。
夫婦

男性が育児するのは大変②

まだまだ家事や育児は女性がメインで行うという価値観が濃く残っています。 それは男性の価値観という人もいますが、私は、女性の方が「家事育児は女性の仕事」という意識が強く、その価値観が色濃く残っているように感じます。
お金

子どもへのお金の教育

お金の教育って難しいですよね。学校では教えてくれないので自分で学ぶしかないですし、子どもには無知のまま育って、「大人になった時に苦労する」なんてことにはなってほしくはないです。 そこで、我が家では子どもへのお金の教育はしっかり行うようにしています。
育児

子どもに言ってはいけない言葉

『もう置いていくからね』の危険性。嘘を使ってる大人が言う『嘘つくな』。パートナーの悪口を子どもに聞かせるなんて最悪。その言葉は子どもの為ですか?自分の為ですか?言葉選びは難しいです。一度夫婦で話し合ってみてはいかがでしょうか。
報連相

男性は育休は取るべき

夫婦で育休を約一年取得して、しっかり育児に専念しました。赤ちゃんと関わるのは楽しく幸せな反面、大変な事もすごく多くて、上の子では経験できなかった事もたくさんありました。諦めず日々しっかり育児をこなして、大変でしたが幸せな育休生活を過ごすことができました。
夫婦

産後の恨みは一生

これはわからなくもない。と思う一方、私も男性ですので、その言葉を言っている女性の話を聞いていると、それはさすがにそれは言い過ぎとか、求めすぎとか、男性側の体力や思いなんかを考えなさすぎではないかと思うことが多々ある。
夫婦

子育ては睡眠重視

育児に関する本や保育に関する本によく書かれていました。どんな習い事や勉強させるより睡眠で生活のリズムをしっかり作るほうが、子どもの脳がよく育つらしいです。 今は習い事などで寝る時間が遅くなってしまうことの方がリスクだと考え、私たちは習い事に通わす選択肢を消しました。