家事育児

家事育児

可愛がり過ぎの弊害

小学生になって急に扱いが大変になる子どもは、親が小学生までの期間に可愛がりすぎてしまっているかもしれない
お金

小1の壁はいろんな意味で高い

小1の壁は大変と聞いていたので、共働きでもなんとかなるように、かなりいろんなことを想定して準備しておいたのですが、やはり想定を上回ってきました。
夫婦

主婦、主夫は楽なのか

主婦は妥協しようと思えば、いくらでもできます。仕事内容にもよりますが、外で働くことと比べてしまうと、楽だと言わざるを得ないと思います。これは私自身が、そこまでは長くなかったですが、主夫を経験してそう感じました。
夫婦

夫婦平等の作り方

私は常にこれを意識しています。「男女は公平、夫婦は平等」男女の向き不向きはあれど性差に関係ないもの、例えば家事や育児、お金などに関しては平等をすごく意識しています。
夫婦

夫婦は平等、男女は公平に

昨今、男女平等を目指していろんなところでガーガー言っていますが、これだけ生き物としての構造が違っているのに、本当に平等でいいのかと夫婦生活をしていて感じます。
報連相

自分時間の確保が必須

日々、仕事や育児に追われていると、忘れてしまったり、ないがしろにしてしまったりすることがあります。そうです、自分自身のための時間です。
家事育児

仕事と家事育児の両立なんて無理

体は一つしかないのです。それを認識した上で仕事と家事育児を上手くこなさなければなりません。任せれるところは任せて、協力できる所は協力して、妥協できる所は妥協して、サボれる所はサボってしまっても構いません。
家事育児

待つ時間の確保

子どもは、なにをやるにしても時間がかかってしまいます。どれだけ我慢して待ってあげれるかが腕の見せどころです。
報連相

仕事の経験を家庭で活かす

仕事をただお金を稼ぐ活動にしない。仕事で学んだことは家庭でも活かせるし、逆も活かせます。多くの人が社会人になって仕事の基礎の教育を受けたはずです。仕事でやっていることを家庭で活かしてみてはいかがでしょうか。
家事育児

自己主張訓練期(イヤイヤ期)

これは、子どもが自己主張を覚えるための必要な期間と言われているそうです。大人には辛い期間だとおもいます。親が子育てが嫌になるという意味でもイヤイヤ期と言うのかもしれませんね。