仕事

夫婦

夫婦は平等、男女は公平に

昨今、男女平等を目指していろんなところでガーガー言っていますが、これだけ生き物としての構造が違っているのに、本当に平等でいいのかと夫婦生活をしていて感じます。
夫婦

昔の価値観をぶっ壊す!!

最近、だいぶマシにはなってきましたが、今でも男性は仕事、女性は家庭みたいな価値観が根強く残っています。それは男性だけに残った価値観ではなく、どちらかというと女性側に根強く残っているように感じます。
家事育児

仕事と家事育児の両立なんて無理

体は一つしかないのです。 それを認識した上で仕事と家事育児を上手くこなさなければなりません。任せれるところは任せて、協力できる所は協力して、妥協できる所は妥協して、サボれる所はサボってしまっても構いません。
報連相

仕事の経験を家庭で活かす

仕事をただお金を稼ぐ活動にしない。仕事で学んだことは家庭でも活かせるし、逆も活かせます。 多くの人が社会人になって仕事の基礎の教育を受けたはずです。仕事でやっていることを家庭で活かしてみてはいかがでしょうか。 
夫婦

男性が育児するのは大変②

まだまだ家事や育児は女性がメインで行うという価値観が濃く残っています。 それは男性の価値観という人もいますが、私は、女性の方が「家事育児は女性の仕事」という意識が強く、その価値観が色濃く残っているように感じます。
仕事の生産性

夫婦でしっかり報連相

思いやりや気遣い、愛やお金、相性などももちろん大切ですが、なにより大切なのは「報連相」です。 ですが皆さんどうでしょう。夫婦ならわかってくれるとか、気づいてくれるなどと甘えて報連相という社会の基本を忘れていたりしないでしょうか。
仕事の生産性

主夫、主婦は様々な能力が必要

主婦という選択を考えるようになって、すごく思うことがあります。 「主婦って様々な分野のプロなんじゃないか」 主婦の仕事をよく考えると、やることの業種がかなり多かったです。主婦はかなりマルチに仕事をこなさないといけない、高度な職業だとかんじます。
夫婦

主夫という選択肢

子どもが小学生に上がるタイミングで仕事をやめて、パートしながら家庭の仕事を中心にしようかなと。当然今までの、サラリーマンとして働いてきたキャリアを、そのタイミングで終わらしてしまうことを考えると寂しくはなります。 それでも、私が主夫という選択肢を考えるには理由がありました。
家事育児

育児に必要なのは大人の健康

私は育児をしていて気付いたことがあります。 親である私達大人が心身健康な状態でいなければならないということです。 特に心の方は重要で、育児の質に大きく関わってしまいます。 育児には愛情 当然必要です。愛情なくして子育てなんてできません。そこ...
仕事の生産性

家事育児ができない人は仕事ができない

私は家事や育児を真剣に取り組んでいて、感じる事が多々あります。 「家事育児には仕事で学んだ基礎が詰まっている」ということです。 私は家事育児ができない人は仕事の基礎ができておらず、仕事ができない人なのではないかと考える様になりました。